こんにちは、株式会社フードコネクション アライアンス課の田村です。弊社は、特定の広告媒体を売る代理店ではなく、集客・求人・物件など飲食店経営を多角的にバックアップしている会社です。

飲食店経営者にとって、避けては通れないのが「食べログ」の活用です。毎日のようにかかってくる食べログ正規代理店からの営業電話。「さっきも食べログ掲載の勧誘があったけど…」「食べログの人だと思って掲載の話を聞いていたら、実は代理店だった…」そのようなご経験をされた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

結論から申し上げますと、「直接」申し込んでも「代理店経由」でも、月額料金は「1円も」変わりません。しかし、支払う金額は同じでも、「誰をパートナーに選ぶか」によって、登録にかかる手間や、集客効果、運用中のサポートは天と地ほど変わります。

本記事では、食べログ代理店ではない「中立的な飲食店総合支援会社」の立場から、代理店の営業マンは絶対に言わない「業界の裏事情」や「食べログからGoogleへユーザーが流れている現実」も含め、食べログ代理店のメリット・デメリットを包み隠さず本音で解説します。

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目次

1. 食べログ代理店とは?

そもそも食べログ代理店とは、カカクコム社(食べログ運営)に代わって有料プランの販売やページ制作、掲載サポートを行う会社のことです。まずは、その構造を正しく理解しましょう。

1-1. 食べログ正規代理店の役割

正規代理店は、カカクコム社から公式に認定を受けたパートナー、全国に約36社あります。

サポート内容は代理店によって異なりますが、主な業務は「食べログPR(有料プラン)」に加入する際の窓口です。ページを作成するためのディレクション、キャッチコピーのページ作成など、予約率を上げるサポートを行います。

サポートが充実している代理店の場合、ページ公開後の分析支援業務、例えばアクセスデータを見て、「予約が入らない原因」を分析し、集客戦略を提案します。

1-2. 直接申し込みとの違い

ここが最も誤解されているポイントですが、食べログを有料プランで利用する場合、「代理店経由」でも「直接契約」でも、毎月の月額料金やサービス内容は一切変わりません。

「代理店を通すとマージンが上乗せされて高くなりそう…」 「直接申し込んだ方が安く済むのでは?」

とお考えの方も多いのですが、実は公式価格と全く同じ金額です。 なぜなら、代理店は店舗からではなく、運営元のカカクコム社から報酬を受け取るビジネスモデルだからです。つまり、飲食店側は「追加コストなし」で、プロのサポートを受けられる仕組みになっています。

では、金額が同じなら、結局どちらを選けばいいのでしょうか? あなたのお店に合っているのは「直接契約」か「代理店」か、その決定的な違いを比較表で見ていきましょう。

なお、
「そもそも食べログの無料・有料プランで、何がどこまで違うのか?」
「月額料金以外に、実際いくらかかるのか?」
といった料金・プランの全体像については、以下の記事で本音で解説しています。

▶︎ 【2026年最新】食べログ掲載の全知識|無料・有料プランの決定的な違い

2. 徹底比較:「自分で運用(直接)」vs「食べログ代理店に依頼」

2-1. 【比較表】違いが一目でわかる一覧

では、同じ金額ならどちらを選ぶべきでしょうか? 判断に迷わないよう、両者の決定的な違いを比較表にまとめました。

項目 代理店経由 直接契約(自力)
利用料金 公式と同じ 公式と同じ
初期設定 プロが代行(楽) 全て自分で入力(大変)
写真・文章 ノウハウのあるプロが作成 素人作成になりがち
更新・変更 電話/メール一本で依頼 自分で管理画面操作
改善提案 担当者の質による 基本的になし
解約手続き 代理店規程による カカクコム規程による

一見すると、同じ料金で面倒な作業を丸投げできる「代理店経由」の方が、圧倒的にお得に見えるかもしれません。 しかし、この表には書ききれない「代理店ならではのリスク」や、あえて「直接契約を選ぶべきシチュエーション」も存在します。 それぞれの具体的なメリット・デメリットを深掘りしますので、ご自身の状況と照らし合わせて判断してみてください。

2-2. 食べログ代理店を利用して掲載するメリット・デメリット

まずは客観的に、代理店を利用することで得られるメリットを整理します。

①ライティングと写真選定による成約率(CVR)向上
食べログは、ただ情報を載せるだけでは集客できません。 「この店に行きたい」と思わせるキャッチコピーや、シズル感のある写真配置にはコツがあります。代理店は数多くの店舗データを持っているため「クリックされやすい写真」「予約に繋がる文章」のノウハウを持っています。

② 運用の手間を大幅に削減
メニューの変更、季節ごとのコース更新、休業日の設定など、これらの事務作業を丸投げできるのは大きな利点です。

③ 最新のアルゴリズムやトレンドへの対応
食べログの「標準検索(おすすめ)順」のロジックは定期的にアップデートされます。どの項目を埋めれば上位に表示されやすくなるか、最新のトレンドを把握して施策を打てるのはプロならではです。

次に代理店を活用するデメリットを解説します。

①対応の質に差がある
代理店によってサポートの手厚さが異なります。「契約後は放置」という質の低い代理店も稀に存在するため、信頼できる会社選びが必要です。

②連絡のタイムラグ
修正依頼などを出す際、代理店を通すため、自分で直接操作するより少し時間がかかる場合があります。代理店経由の申し込みでもご自身でID・PWを管理すればその限りではありません。

2-3. 食べログに直接問い合わせて掲載するメリット・デメリット

次に、代理店を利用することなく直接食べログ掲載を申し込みした場合のメリット・デメリットを整理します。

メリット
①自由度が高い
自分のタイミングで24時間いつでも即座にページ編集が可能です。
②情報の秘匿性
外部(代理店)に売上データや予約状況を見られることがありません。代理店経由の申し込みでもご自身でID・PWを管理すればその限りではありません。
③最新のアルゴリズムやトレンドへの対応
代理店経由同様、どの項目を埋めれば上位に表示されやすくなるか、最新のトレンドを把握、尚且つ代理店よりも早く最新情報をキャッチできます。

デメリット
①自力で行う必要がある
初期設定から、毎月のデータ分析、写真の入れ替え、特集の更新など、すべて自分(またはスタッフ)で行う必要があります。
②相談相手がいない
「アクセスが落ちたがどうすればいいか?」といった課題に対し、自分で原因を突き止めなければなりません。

3. 【料金表】プラン別機能一覧と「意外とかかる」手数料

ここまでで、代理店と直接契約の違い(メリット・デメリット)は整理できたかと思います。では、実際にいくらかかるのでしょうか? 食べログの料金は「①PRサービス(広告掲載)」と「②ネット予約サービス」の2階建て構造になっています。

「PR(広告掲載)のみ」の利用であれば固定費しかかかりませんが、多くの代理店が提案する「集客サービス(通称:Sプラン)」は、①と②がセットになっているため、「固定費+従量課金」の両方が発生します。

大前提として、食べログのプラン料金は、「自分で直接申し込む」場合も、「代理店経由で申し込む」場合も完全に共通です。 「代理店を通すと安くなる(あるいは高くなる)」ということは一切ありませんので、純粋な費用対効果でプランを選びましょう。

3-1. PRサービス料金(月額固定費)

まず、ベースとなる「PRサービス(検索順位アップやバナー表示)」にかかる月額固定費です。

プラン名 月額料金(税別) 標準検索順位 ゴールデンタイム枠 特徴 こんなお店におすすめ(プロの視点)
プレミアム10 100,000円 最優先 14枠/週 露出最大化・ゴールデンタイム強化 大型チェーン・激戦区の繁盛店。露出を最大化したい場合のみ推奨。
プレミアム5 50,000円 優先 7枠/週 標準的な露出強化 席数が多い個店・宴会メインの店。週末の集客を強化したい場合に費用対効果が良い。
ベーシック 25,000円 優先 × 基本的な機能・アクセス解析 一般的な個人店・小規模店。まずはここから。アクセス解析や近隣バナーもつく標準プラン。
ライト 10,000円 標準 × 最低限のネット予約機能 まずはネット予約機能だけ欲しい店。検索順位の優遇はないため、集客効果は限定的。

表にある「ゴールデンタイム枠」とは、「食べログのアクセス数が最も増える時間帯(金曜の夜など)に、検索結果で最優先表示される権利」のことです。 激戦区のエリアでは、この枠を持っているかどうかが週末の予約数に直結することがありますが、その分費用も高額になります。

3-2. ネット予約サービス料金(従量課金)

月額プラン以上に注意が必要なのが、ネット予約機能を利用する場合(Sプランなど)にかかる「従量料金(送客手数料)」です。 PRサービスとネット予約を併用する場合、予約数が増えると請求額は跳ね上がります。

時間帯 手数料 コスト試算(月100名予約の場合)
ディナー 200円 / 人 20,000円
ランチ 100円 / 人 10,000円

※ランチ・ディナーは予約の入った時間帯で判別されます。(ランチ:6:00~15:59 / ディナー:16:00~翌5:59)

「PRサービス」と「ネット予約」の費用を合わせると、毎月5万〜15万円ほどのコストになるケースも珍しくありません。 これだけのコストをかける価値が本当にあるのか? それを判断するには、「現在の食べログの立ち位置」を正しく知る必要があります。

4. 客観的に見た「食べログ」の強みと現在の課題

食べログ自体は、今でも月間利用者数が数千万人を超える日本最大級のグルメサイトであり、決して無視できない媒体です。 しかし、その立ち位置は数年前と大きく変わっています。まずは「今の強み」と「抱えている課題」をフラットに見てみましょう。

4-1. 食べログの強み(メリット)

Googleマップが台頭した今でも、以下の点においては食べログに優位性があります。

  • 圧倒的なドメイン力(SEO): 「地域名×居酒屋」などでGoogle検索した際、今でも検索結果の1位を占めるのは食べログです。この「検索の強さ」は依然として強力です。
  • 予約システムの安定感: ユーザーにとって使いやすく、トラブルが少ない予約システムが構築されています。
  • 高単価層の利用: 10〜20代の若年層は減っていますが、30代〜50代の一定の予算を持つ層は依然として食べログを信頼しています。

4-2. 食べログの課題(デメリット)

一方で、以前のような「絶対王者」ではなくなっているのも事実です。以下のような構造的な課題があります。

  • 競合店舗の多さ: SEOには強いものの、サイト内には膨大な数の店舗がひしめき合っています。自店にお金をかけても、競合ページに埋もれてしまい、必ずしもページに辿り着くとは限りません。
  • 若年層の離脱: 10代〜20代はInstagramやTikTokで店を探すのが主流になり、食べログ離れが進んでいます。
  • Googleマップ(MEO)の台頭: 検索結果には食べログ(SEO)よりも上に「Googleマップ(MEO)」が表示されるため、アクセスがそちらに流出しています。実際に、口コミ件数も食べログよりGoogleマップの方が多い店舗がほとんどです。
  • 「3.5点の壁」と信頼性の揺らぎ: アルゴリズムへの不信感や、過去のサクラレビュー騒動などの影響で、「食べログの点数は参考程度」と考えるユーザーが増えています。

4-3. 運営幹部も認める「Googleへの流出」

食べログのカンパニー長(カカクコム上級執行役員)である鴻池氏は、メディアのインタビューで「GoogleやSNSでお店を見つける人が増え、食べログの印象が薄くなっているのではないか?」という質問に対し、以下のように回答しています。

「非常に率直なご意見だと思っていて、おっしゃる通りです。 僕らの中では実はその動きというのは、もうずっと前から分かっていた部分です」

つまり、「お店探し(検索)はGoogleマップやSNSが主流」というのは、もはやユーザーの肌感覚だけでなく、食べログ運営側も認めている「既定路線」なのです。今の時代のユーザー動線は、以下のように変化しています。

【昔】
食べログで検索 → 点数を見る → 予約
【今】
認知: Google検索やSNSでお店を発見 → 決定: Google口コミや公式ホームぺージで行くか決める → 行動: 食べログで空席確認&予約

ユーザーは賢くなり、複数の情報をクロスチェックして店を選びます。食べログは「入り口」ではなくなり、最終的な「予約ボタン」としての役割に変化しているのです。

4-4. それでも食べログがなくならない理由(予約インフラ化)

「じゃあ食べログはオワコン(終わったコンテンツ)なのか?」 というと、実は全く逆で、コロナ以降も食べログ事業の利益は30%以上も伸びています。なぜなら、食べログは「検索メディア」から「予約インフラ」へと収益モデルを転換させたからです。

実際、飲食店のネット予約機能は非常に伸びており、先ほど解説した「ランチ100円・ディナー200円」といった送客手数料が、現在の食べログの大きな収益源になっています。「調べるのはGoogle、予約機能だけ食べログを使う」という使い分けが定着している証拠と言えるでしょう。

4-5. 結論:今の時代の正しい使い方

この現状を踏まえると、飲食店が取るべき戦略は明確です。

1.新規客に見つけてもらう: Googleビジネスプロフィール(MEO)やSNS、SEOに注力する。
2.決定打を作る: 公式HPやGoogle口コミを整え、信頼させる。
3.予約を取りこぼさない: 最後に食べログのネット予約機能で確実に席を埋める。

「食べログに載せれば勝手に新規客が来る」と盲信するのではなく、「確実な予約の受け皿」として割り切って活用するのが、今の時代の最適解と言えるでしょう。

ここまでで、食べログの「正しい使い道」が見えてきたと思います。 しかし、それでも「食べログ掲載で大失敗するお店」が後を絶ちません。次の章では、その典型的な失敗パターンを解説します。

5. 食べログに掲載しても集客に失敗するパターンとは…

ここまで「食べログは予約の受け皿として重要」とお伝えしましたが、有料プランで食べログに掲載している全てのお店が「集客」に成功しているわけではありません。この章では食べログに掲載しても費用対効果が出しづらいパターンを解説します。

①お店に合わないプランへの申し込み
食べログは様々なプランがありますが、高いプランでは月額10万円のプランもあります。営業担当者によっては、「本来は月額1万円のプランで十分な店」に対しても、上位プランを勧めるケースも考えられます。

② 「お店の魅力が伝わらない」
いざ契約し、食べログの掲載がスタートしてみたものの、思うように予約が入らない場合、多くは「お店の魅力が伝わっていない」というケースが考えられます。食べログはもちろんWEB媒体全般に共通する話ですが、ユーザーは他店と比較をして予約をするお店を決めます。比較をした際にお店に行く理由が見出せないページは、アクセス数がどれだけ集まっても集客できることはありません。

③ 食べログ「内」の最適化しか提案してくれない
当たり前ですが、食べログ代理店は「Googleマップに注力した方が安くて効果的ですよ」とは教えてくれません。 今の時代、ユーザーはGoogle、Instagram、TikTok、食べログを使い分けています。食べログだけに投資を集中させるのは、メリットもデメリットもあります。たとえ食べログのページが完璧でも、Googleマップの口コミが荒れていたり、公式ホームページの情報が古かったりすると、ユーザーは最終決定を躊躇します。

6. 失敗しない「食べログ代理店選び」のチェックリスト

では、こうした失敗を防ぎ、正しくサポートしてくれる「良い代理店」はどう見極めればよいのでしょうか? 契約のハンコを押す前に、営業担当者に以下の3つの質問を投げかけてみてください。

①「近隣の店舗でサポートしている事例を教えてください。」
明確な根拠(周辺データやアクセス予測)がなければ、単にノルマのために高いプランを勧めている可能性があります。また近隣に事例があればある=集客ノウハウがあると考えられます。
②「InstagramやGoogleマップとの予算配分はどうすべきですか?」
この質問に対して、食べログ以外の知識を持って客観的に答えられる担当者は信頼できます。
③「毎月のレポートだけでなく、具体的な『改善提案』はありますか?」
「毎月アクセスレポートを送るだけ」なら、自分で管理画面を見るのと変わりません。良い代理店は、数字に基づいた具体的なアクションプラン(PDCA)を提案してくれます。

【良い提案の例】
「検索結果での表示回数は多いのに、クリック率が下がっています。一覧画面で埋もれてしまっているので、メイン写真をよりインパクトのある『肉のアップ』に変更して反応を見ましょう」

このように、「なぜその施策をやるのか」という根拠のある提案をしてくれるかを確認してください。

7. よくある質問(FAQ)

最後に、食べログ代理店に関して飲食店オーナー様からよくいただく疑問にお答えします。

Q1. 相談や紹介にはお金がかかりますか?
A. 一切かかりません。 当サイトでは、お客様(飲食店様)から紹介料や仲介手数料をいただくことはございません。あくまで中立的な立場で、あなたのお店に最適なパートナーをご案内します。

Q2. 食べログ代理店経由だと、後から追加料金を請求されませんか?
A. 食べログの公式費用以外はかかりません。 基本的に、代理店契約であってもお支払いいただくのは「食べログの規定料金(月額費+従量課金)」のみです。
※ただし、代理店によっては独自のオプション(追加の写真撮影や、別媒体の運用代行など)を提案してくる場合があります。不要であれば断って問題ありません。

Q3. 営業電話をかけてくる代理店は信用していいですか?
A. 必ずしも「悪質」とは限りませんが、十分な注意が必要です。 「営業電話=すべて危険」ではありませんが、優良な代理店ほど、即決を迫らず検討する時間を設けてくれます。
もし電話口で以下のトークが出たら、契約を急かされている証拠ですので、その場での回答は避けてください。
・「今月中に決めないとキャンペーンが終わる(損をする)」
・「近隣のライバル店はみんなやっている」
・デメリットや解約条件の説明をあいまいに濁す

Q4. 代理店を通すと、断りづらくなったり縛られたりしませんか?
A. いいえ、決定権は常にお店側にあります。 代理店はあくまでサポート役であり、掲載や解約の最終決定権は店舗オーナー様にあります。「代理店だから辞められない」ということは原則ありません。

8. まとめ:今の飲食店に本当に必要なのは「媒体最適化」ではなく「全体最適」

食べログ代理店は、上手に活用すれば強力な武器になります。しかし、「代理店に任せれば集客は安泰」という時代は終わりました。今後、飲食店が賢く集客していくために大切なのは、以下の3ステップです。

1、ターゲットの見極め:自店のターゲット層(年齢・利用動機)が、本当に食べログを使っているか? それともGoogleマップやSNSに流れているのかを見極める。
2、優先順位の整理:いきなり食べログの有料プランに高額投資する前に、まずは無料でできる「Googleマップ(MEO)」や「SNS」、公式サイトを活用した「SEO対策」などで流入の土台を作る。
3、信頼できるパートナー選び:「売って終わり」の営業マンではなく、Web集客全体を俯瞰してアドバイスをくれる「担当者=第三者視点のパートナー」を持つ。

弊社は飲食店総合支援会社です。「営業電話が多すぎて、どの代理店を信じていいかわからない」 「そもそも、ウチのお店は食べログにお金をかけるべき?」そう迷っているオーナー様は、ぜひ一度ご相談ください。フラットな視点で、あなたのお店にとっての「正解」を一緒に見つけましょう。

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